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就業管理システム開発事例

システム導入前はペーパーベースでの勤怠管理
 

社員の悩み

とにかく面倒!

とにかく面倒!

勤怠(ファイル)を手書きで提出するのはとても面倒で、忙しいときは忘れることもしばしば。。。

管理部の悩み

管理が煩雑になりがち

管理が煩雑になりがち

社員の勤怠(ファイル)の数が多く、どこにあるのか分からなくなり探すのに時間が取られることも。
また、給与システムに手動でデータを入力するのはとても大変で入力ミスがないか再チェックも必要

システム導入後はすべて電子データー化

システム構成:

  • サーバー       WindowsServer, IIS, SQLServer,
               就業管理システム(社員用Webアプリケーション開発:開発言語C#)
  • 管理者(クライアント)WindowsOS,
               就業管理システム(管理者用Windowsアプリケーション:開発言語C#)
  • 社員(クライアント) WindowsOS, Internet Explorer

社員の悩みを解消

タイムレコーダーの導入!

タイムレコーダー(他社製)を導入することによって、社員は勤怠の手続き作業がなくなり提出忘れもなくなりました。また手書きではなくPCからの簡単な入力作業で勤怠情報を入力することができるようになりました。

管理部の悩みを解消

就業管理システムを開発

就業管理で勤怠情報を記録するので、管理部での勤怠(ファイル)管理が不要になり、システムの検査機能で簡単に勤怠情報を探せるようになりました。給与システム用データは自動作成されるので、入力の手間がなくなるのはもちろん、入力ミスもなくなりました。就業管理システムに勤怠情報があるので集計や分析も簡単で、帳票やファイルに出力することもできます。

 システム開発のご相談等ございましたらお問合わせフォームよりお気軽にお問合せください。